各部会主催の行事を報告します

■いもほり(11月6日)

 5月に植えたサツマイモの苗が大きくなり、いよいよいも掘りです。青空の下、みんなはりきって土の中で大きくなったサツマイモをほりました。

■研修旅行(10月16日)

今年は、三渓園、ロボットを使った特別養護老人ホーム「芙蓉苑」、川崎大師に行ってきました。「芙蓉園」では、実際に使っているロボットとも触れ合いました。

 

■森の茶屋10月(10月6日)

 10月の森の茶屋は、有希の会のみなさんによる民謡と踊りでした。

 利用してくださった方は、58名、ボランティア、高齢者部会の福祉員を合わせると77名になりました。

■森の茶屋9月(9月1日)

 9月の森の茶屋は、「笑いヨガ・ミュージック」でした。健康長寿をめざして、笑い歌い体を動かしました。

 まだまだ、真夏の暑さが残る日でしたが、47名の方が利用され、ボランティアや高齢者部会のメンバーを合わせると70名となりました。

■森の茶屋7月(7月7日)

 7月の森の茶屋は、歌声喫茶でした。参加者は68名、吉森さんのギター伴奏で、みなさん楽しく歌いました。暑い日が続いていますが、みんなで歌って暑さを忘れる楽しいひと時でした。

■茶道体験(6月19,20日)

 下志津小学校と南志津小学校の6年生が、日本の伝統文化学習の一環として茶道を体験しました。

 この取り組みは、市内で唯一志津南地区だけで行われているものです。中志津在住の不白流直門市販の武藤翠秋先生の指導の下、お弟子さんたちや保護者のみなさん、志津南地区社協の福祉委員のみなさんの協力を得て、茶道の歴史や作法を学びました。

■愛あいカフェ・志津荘

 毎週月曜日の午後1時から午後3時まで、、志津荘の大広間を開放して、愛あいカフェが開催されています。どなたでも利用でき、無料のお茶の用意もあります。午後のひと時、お友達とおしゃべりする場として利用したり、折り紙や手芸、囲碁・将棋などを楽しんだりしてはいかがでしょうか。また、第1月曜日には、ふまねっとを使って体を動かすこともできます。

 たくさんの方のお立ち寄りをお待ちしています。

■福祉員研修会(6月9日)

 志津南地区社協・研修部会の主催で「傾聴」をテーマに研修会が開催されました。講師は、心のふれあいボランティア「ひびき」顧問の藤田妙子さんです。

 42名の福祉委員が参加し、「傾聴」基本姿勢と心得について学ぶことができました。

■森の茶屋6月(6月2日)

■南志津保育園芋苗植え(5月17日)

 風が大変強かったのですが、南志津保育園の園児をむかえて芋の苗植えが行われました。ときおり強い風が吹いてくるので大変でしたが、昨日までのようなじりじりと照らす太陽が出ていなかったので、暑さを感じないで植えることができました。

 園児たちは一人5本ずつの苗を、教えてもらったとおり慎重に植えていました。10月には大きなお芋がたくさんとれるといいですね。

■森の茶屋(5月5日)

5月5日子どもの日は、佐倉ほのぼの草笛サークルのみなさんが来てくださいました。連休中のためか利用者は32名と少なかったのですが、どこか懐かしい草笛を聞きながら、かしわ餅とお茶をいただきました。。

草笛さクールのみなさんの演奏を聞くだけでなく、草笛のならし方も教えていただきました。みなさん、童心に帰って熱心に草笛をふいていました

■森の茶屋(4月7日)

 今年度初めての森の茶屋は、手話ダンス・ロードのみなさんの手話ダンスでした。

手話ダンスを見るだけでなく、手話を教えていただきました。

うららかな春の午後、楽しいひと時を過ごすことができました。

利用された方は、63名でした。